年金保険料横領事件についての公開質問状と回答

地方自治体の職員による年金保険料の横領事件に関して、総務省は2007年10月に、各市町村に対して処分・告発をするよう通達を出しました。

これに対して、事件の時効を迎えていない9つの市町村のうちの8つが告発を見送る決定をしました。

この資料は、告発をしない決定をした8市町村のうち、被疑者が死亡している北海道様似町を除く7つの市町に送付した公開質問状の内容と、それに対する回答を記録しています。



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